データベースの企画・開発
現状分析から課題解決のフォーカル・ポイントを提案。業務改善・効率化、サービスの向上をめざす。
企業の開発事例では、メディア購読、カルチャーセンター受講、通信販売などの顧客データベースやレスポンス・データベースを企画開発。
業務フロー分析のみならず、直接エンドユーザーとの対応を担当する社員の声がカギ。女性社員のモチベーションアップのための研修を実施した結果、社員の単なる「やる気」の問題だけではなく非効率的な業務体制がモラルの低下を招いていることが判明、開発のきっかけとなった例もある。
また、情報センターの開発事例では、レファレンス・データベース、人材データベース、ドキュメント・データベースなど、オリジナリティの追及と創出を企画開発。

データベース維持・管理
データベース構築後の質量両側面からの維持・管理の向上をめざす。
構築したデータベースの命は鮮度。
常に鮮度を保持できるよう維持・管理のアドバイスおよび体制を後方支援。